コラム|TMPS医学館

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TMPS医学館 > コラム一覧

医学部の受験なら合格した人の勉強法を参考にするのが一番です。過去問を徹底したり、数学と英語は早く基礎固めをし、早く解く練習をする、集中できる環境づくりなどが医学部合格には必要です。

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医学部は受験において最も難易度の高い学部で、国公立の医学部では偏差値60以上が必要だといわれています。昨今大学を受験する人は減少している反面、医学部を受験する人は増加しています。

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医学部受験を目指している受験生にとって、入試直前の過ごし方はとても重要になります。この時期をどのように過ごすかが合否にとても影響してきますから、とても大切な時期だといえます。

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医学部を目指している受験生は、勉強をしているのに学力が向上しないといったスランプの時期が訪れることがあります。そのような時期は、気持ちも落ち込み勉強に身が入らなくなります。

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志望大学へ向けた勉強には、苦手を克服しバランスの良い学力を身につけること、志望校の過去問題を解いて研究することや、繰り返し問題を解き基礎の徹底演習を行う方法などがあります。

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医学部は学費が高いというイメージを持たれている方はとてもおおくいらっしゃると思われますが、実際の学費はどのくらいなのでしょうか。国公立・私立大学医学部の学費を紹介しています。

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医師国家試験の大学別合格率のうち、新卒者と既卒者を合計した総数が95%を超えた大学は全国で22校あります。新卒者が全員合格の大学は5校、既卒者が全員合格の大学は4校です。

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研究者を志すには大学院博士課程、MD-PhDコースなど多様な進路があります。有名4大学共同のMD研究者養成コースは、実践的な内容の育成プログラムが期待を集めています。

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医学部の受験者には、ギリギリまで悩んだ人、家族が医師であったため自然に医学部へ、などいろいろ。社会貢献の意義も多様化した今、医師にはさらなる“人間力”が求められています。

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“高偏差値”な医学部は、卒業後にメリットよりもデメリットが浮上しがちですが、ハイレベルな大学には、優れた人や最先端のモノ、質の高い情報が集まるので、金銭に代えがたい財産になります。

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医師に必要なのは、変化に対する柔軟な姿勢です。患者は常に不安を和らげてくれる医師のひと言を待っています。忙しさを理由に、心を置き忘れた医師にならないようにしたいものです。

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低所得層の出身者の場合、医学部に行ける能力があるにもかかわらず、医学部進学を断念する人もいるでしょう。しかし、お金がかからない医学部もあり低所得層の出身者にも医者への道は開かれています。

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2011年、全国医学部長病院長会議の「学生の学力低下問題に対するワーキンググループ」がアンケート調査をまとめた。調査結果によれば、殆どの医学部長らが、学力低下と認識しています。

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自分に合った予備校を選ぶには何を基準にすればよいのでしょう?志望大学に沿った選択をする事。大手予備校と医学部専門予備校の違いを知る事など。考慮すべき事は少なくありません。

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医学部受験において数学は配点比率の高い非常に重要な科目です。数学の勉強で大切なのは「必要な知識」と「その知識を用いて問題を解く力」を身につけている事。その方法とはどんなものでしょう。

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近年、医学部受験において小論文や面接が重視される傾向が強まっています。この背景にあるのは、1987年に厚生省がまとめた「21世紀の命と健康を守る医療人の育成を目指して」があります。

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医学部入試物理の一番の特徴は、総合大学では出されない医学に関した問題が出題される事です。こうした問題には時には医学の知識も必要となります。対策としては過去問を多く解く事が有効です。

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ほとんどの医学部では理科は、物理、化学、生物からの2科目選択です。このとき3科目からどれを選ぶべきか迷う学生が多くいるようですが、化学はしっかりと学べば確実な得点源にできる科目です。

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生物は暗記量は多いですが、それさえズムーズに行う事が出来れば、比較的取り組みやすく成果の出やすい科目です。入試問題の傾向は大学によって異なり志望校ごとにを分析する必要があります。

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医学部受験において古文は国公立大学だとセンターと一部の大学の二次。私立大学でもごく一部の大学のみで必要です。そのため学ぶべき範囲は広くは無いものの確実に必要な科目となってきます。

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英語は毎日の積み重ねが大切。毎日1長文。毎日のテキストの予習・復習。過去問を解くのはセンターの1か月前、受験校の過去問を解くのはセンター試験終了後でも十分です。

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医学部を志望するのは、特別な人だけにして下さい。これは「エリートのみが医者になれる」という意味ではなく、相応の覚悟を持った人のみが、この学部を志望して下さいという事です。

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過去問を解くのはセンター試験終了後からでも間に合います。ただ、問題を解くのは、本番と同じ状況で。でないと危機感も生まれませんし、本当の意味での傾向もつかめないのです。

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二次試験対策はセンター後でも十分ですが、二次に小論文が含まれているのだとしたら、注意が必要です。小論文対策に時間を割くのは難しいですが、大きな武器になります。

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医学部受験に必要なのは、センター試験で5教科7科目全てで90%以上取る事が条件です。一つのミスも許されないのは、国家試験や、実際に医師になってからも直面する事です。

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長丁場の大学受験を乗り切るためには、長期、年間、月間、週間…と細かに計画を立てて、達成度合いを細かくチェックしていき、自分の今の学力を確認していく事が必要です。

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受験生を持つ親御さん、特に医学部受験を控えた受験生の親御さんの心配はひとしおかと思います。心配するあまりに出てしまった言動が受験生の心を逆撫でしてしまう事は多々あります。

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医学部合格者は高校生の時、運動部出身者が6割弱にもなり、部活動と勉強とを両立させた人が多いです。受験勉強中も継続的な朝トレーニングで脳を活性化させ、基礎体力をつけておきましょう。

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長期間の受験勉強では健康管理が大切です。試験当日のトラブルで最も多いのが体調不良。規則正しい食生活・睡眠時間の確保・ストレス発散に心がけ、マスクで風邪を予防するなど工夫しましょう。

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受験勉強中の睡眠不足は、学習効率がダウンし記憶力も低下します。毎日6〜8時間、質の良い睡眠をとることで勉強した内容が脳のなかで記憶として定着・蓄積され、学力向上につながります。

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帰国子女枠の医学部受験は、定員数が少なく狭き門です。面接と論文だけの試験を行う大学もありますが、理系科目でハイレベルな知識が求められます。進路決定にあたり、よく検討しましょう。

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出身大学は医師のキャリアに大きく影響します。難易度だけでなく各大学の研究成果等を調べたり、国公立か私立か、総合大学医学部か単科大学か条件の違いも考慮してから志望校を決めましょう。

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医学部は6年間あり学費も高額です。日本学生支援機構の二種奨学金をはじめ、各大学の奨学金制度や学費が全額貸与となる大学もあります。いずれも諸条件があるので事前に確認しましょう。

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社会人の医学部受験は、学士編入の場合、文系出身でも受験可能ですが高倍率のため充分な準備が必要です。再受験は予備校通学で成績や目標の管理ができ、勉強の課題が見つけやすくなります。

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