私大医学部合格なら医学部専門予備校TMPS医学館。少人数指導で合格する勉強法をお教えします!

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体験記

合格体験記

帝京大学 医学部

福田 美知子さん

福田 美知子さん
授業の楽しさ

TMPSはとにかく講師が素晴らしく、授業が楽しかった!
英語は今まで感覚で解いていたが、構文を理解することの大切さを痛感。
個別授業で自分の足りない点をマンツーマンで指導してもらいました。
またTMPSでは、集団授業と個別授業を選択して取ることができるので、今の自分に何が必要なのか、きちんと合格に向けてのプログラムを組んでもらえます。あとはTMPSの講師に頼って、自分の勉強を充実することが大切です。

生物暗記大会

TMPS恒例の暗記大会。生物が得意な人も苦手な人も受ける価値のあるイベントです。覚えているつもりで覚えていなかった箇所が浮き彫りになり、弱点克服の良い機会となりました。入試直前にもあるので、自信になりました。

サービスの充実

TMPSでは、自習室が固定席であること、無料のコピー機があることなど、小さなサービスが充実している点でも、魅力的でした。また、両親と離れ一人暮らしをしていた私を、いつもスタッフの皆さんが笑顔で迎えてくれたので、安心して過ごすことが出来ました。
聖マリアンナ医科大学 医学部

片岡 俊貴くん

片岡 俊貴くん
英単語を毎日寝る前に覚えました

自分に自信がなく、入試前にはマイナス思考になりがちな僕を変えるために、スタッフからアドバイスを貰いました。それは、自信をつけるために小さな何かをやり遂げること。そして、TMPSの入学式で「英単語を毎日覚えること」を誓約書に書きました。
体調が悪いときも、合宿の日も、毎日やり遂げました。
その結果、今までは「ダメだ」と思いがちだった僕が、「大丈夫。やれる!」と胸を張れるようになりました。

英語嫌いを克服

英語が苦手で、何を質問したらよいかも分からず、偏差値もずっと40台でした。
そんな英語が苦手な自分を克服できたきっかけは、英文読解の授業です。
英文を全て読めたからといって設問が解けるわけではないということを痛感させられ、いかに設問を解くかに焦点をあてて解説してもらいました。英文を正確に読むという従来の考え方から解放された自分は、英語の問題を解く楽しさを知り、毎日必ず英語を読むことができるようになりました。

模試の成績を安定させること

一年前から模試での成績は偏差値65を取ることもありました。しかし一方、偏差値50のときも。この成績の不安定感が入試本番にも出ていたと思います。模試の成績を安定させるためにも、一回一回の模試を入試本番と同じように臨み、試験終了後必ず復習をしました。

受験を乗り越える鍵は精神力

TMPSでは、学力以外にも、精神的に強く成長させてもらいました。受験の最後を乗り越えるには、精神力が特に重要です。得意科目だった数学のクラスが落ちたとき、親以外に、本気で自分の将来のことを心配してくれ、叱ってくれたのは、この予備校のスタッフ、講師でした。本当に感謝しています。
岩手医科大学・藤田保健衛生大学 医学部

斉藤 美有さん

斉藤 美有さん
授業のノートが教科書になる!入試で的中!

TMPSの授業を受けるだけで、他に参考書は必要ありません。授業のノートが最後には教科書のようになりました。生物では他の予備校では受験の直前に自分で暗記するしかない系統樹の問題まで、すごく詳しく習いました。入試の大問で出た時は、思わずガッツポーズ。また、授業の初めに口頭試問を行い、毎週必死に覚えるので、よい復習になりました。

英語を得点源に!速読の力がつきました!

私は長文の読むスピードが遅く、それは「いつもおっとりしているから」と指摘されていました。
TMPSの授業では文の構造を学ぶだけでなく、背景知識まで教わるので、模試を受けるたびに、「スラスラ読める!」という実感がわくようになりました。入試のときには英語に自信を持って臨む事ができ、得点源になりました。

スタッフのサポート

去年は、入試の最中に体調を崩してしまい悔しい思いをしました。なかなか病院に行くのも億劫だった私に、スタッフの方が病院を予約してくれたり、サポートをしてくれました。またTMPS隣のマンションに住んでいたので、いつも家族といるような安心感があり、勉強のことだけを集中して考えることができました。私は多浪だったので、合格出来るのかどうか常に不安との戦いでした。
合格できたのは、TMPSのお陰です。夢を叶えるためにも、TMPSを信じてついていけば大丈夫ですので、がんばってください。努力は必ず報われます。
埼玉医科大学 医学部

比留間 昭太くん

比留間 昭太くん
偏差値40からのスタートそして大逆転!

高校時代は部活に夢中、小学校からの一貫校だったので受験自体も未経験でした。
勉強の仕方も分からないし、テストにも慣れていない。そんな中で、まずはTMPSの講師を信じ、言う通りに勉強しました。
毎回の授業では、「ここで全部覚えてやる!」の気合いを持って臨みました。
例えば数学。講師が出ると言ったことは入試で出て、出ないと言ったことは出ませんでした。信じてやり切ったことが、実を結んだのだと思います。

「何故医師になりたいのか」目標設定の大切さ

TMPSでは、医療に関する映画やドキュメントを見る時間があり、「何故医師になりたいのか」を考える機会となりました。大学に入学するというよりも、「医師になる」という目標のもとで勉強出来たことが大きかったです。

二次面接対策

医学部の面接は、決まったことは聞かれません。「人間性」を見られるために、練習した答えを言っても、「つまらないね」と面接官に言われて落とされます。原稿読みは絶対NG。
自己アピールの方法を、私は元面接官の講師による対策で身に付けました。面接で勝つには絶対に欠かせない授業でした。お蔭で埼玉医科大学の面接のときは、「面接されにいく」のではなく、「貴重な時間を割いてくれている面接官と向き合って会話を楽しもう!」という気持ちで臨む事ができました。本番では全てを出し切って語ることができたと思います。僕が合格したのは面接があったからと確信しています!
近畿大学・聖マリアンナ医科大学・埼玉医科大学・愛知医科大学

Kさん

イディオム暗記大会で英語力を更にUP

単語や熟語は、暗記しても忘れていくものなので、受験二か月前にもう一度確認することが出来て良かったです。
また、通常の授業の中でも、派生する問題を出されるので、入試に必要な反射神経が鍛えられました。

自分自身との闘い

私は、勉強自体は嫌いではありませんでしたが、毎日淡々と変わり映えのない日々を送ることが辛かったです。
また、その日「休むか休まないかを決めるのは自分自身」であり受験勉強は自分自身との闘いでした。
入試の最中も精神的に落ち着かないことがありましたが、先生方やスタッフに相談して、自信を取り戻すことが出来ました。

生徒一人一人を見てくれる距離の近さ

TMPSは、少人数制で、スタッフや先生との距離が近いことがとても良かったです。
授業やそれ以外の時間も、常に気にかけてくれる人がいてくれて、安心感がありました。
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