私大医学部合格なら医学部専門予備校TMPS医学館。少人数指導で合格する勉強法をお教えします!

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体験記

合格体験記

岩手医科大学 医学部

青柳 岳大くん

青柳 岳大くん
「偏差値40」からの合格

TMPSに入塾したのは、先輩が「偏差値40」から合格したことがきっかけでした。当時、僕も偏差値は40台。
「一年で合格するにはここしかない!」と思いました。

PTSA会ではとことん先生方と話し合った

年に二回行われるPTSA会。普段習っている全教科の講師の方と担任スタッフ、両親、自分で「合格するにはどうしたらいいか」をとことん話し合いました。
改めて自分の弱点が指摘され、身を引き締めて授業に望むようになりました。
先生方がここまで自分のことを見てくれているんだ!ということが嬉しかったです。


一日中勉強出来る環境

実家が栃木なので、予備校の側で一人暮らしをしました。朝は7時30分から夜22時まで開いているので、一日中勉強出来る環境がとても良かったです。
自習室の固定席だけではなく、地下にも勉強出来る場所があり、気分転換に場所を変えて勉強しました。また、友人と過去問を解いて競い合うことによって、モチベーションを上げることが出来たことも良かったです。

早めに始めた者が勝つ

「春が勝負」と言いますが、本当にその通りだと思います。僕は、数学の先生に勧められた問題集を二冊やり終えました。あとは、授業の予習復習のみ。授業中に出された宿題は必ずやりました。受験直前期は、授業のノートを見直すことに集中しました。特に生物は、授業で習ったことが入試に頻出!驚きました。
帝京大学・藤田保健衛生大学 医学部

Nさん

小論の知識にも繋がる英語の授業

今まで何となく解いていた英語。感覚で解いていたことが多かったのですが、TMPSで初めて「英語の解き方」を学び、自信を持って答えられるようになりました。最後には英語が強力な武器になりました。また、授業の内容がとても深く、医療に関する知識が身に付き、小論文の力も伸びました。

主婦の私が正規合格!

自分では勉強しているつもりでも、模試ではD判定。女性で年齢的にも医学部合格は難しいと、一時は諦めた時期もありました。そんな時、先生やスタッフさんが背中を押してくれました。他の予備校では入塾を断られたりしたので、TMPSの温かい雰囲気に勇気づけられました。最後には、正規合格を勝ち取ることが出来て、諦めないで良かったと心底嬉しかったです。
順天堂大学・日本大学・北里大学・岩手医科大学 医学部

桃井 康雅くん

桃井 康雅くん
オーダーメイドシステムで、苦手科目を徹底的にマスター

 僕がTMPSに入ろうと思ったきっかけは、体験授業に来た際、生徒が先生に質問している姿を見たときです。
前年度まで大手予備校に通っていたので、TMPSの生徒と先生の距離の近さにびっくりしました。
また、授業を自分の好きなように組んで履修することができたので、授業で扱った問題を、その日に復習、次の日にもう1回復習。とにかく復習、復習の毎日でした。

「やらなくちゃ!」を後押ししてくれる予備校
 
 TMPSでは、夏と年末に生物暗記大会というものがあります。
長澤先生のテキスト、Bio109を使って入試必須項目のテストをし、すべて終わったらテスト終了、というイベントです。
夏の暗記大会では、「なんとかなるだろう・・・」と思ってあまり勉強せずに臨んでしまいました。
結果・・・惨敗。
これはやばい!と思って気合いを入れ直して集中的に取り組み、年末の暗記大会では1位になることができました。
こういった気合いを入れ直してくれるイベントがあることも、TMPSの特徴だと思います。

自分の番号を見た瞬間、苦しかったことが全部忘れられた

 合格発表のときは、結果を見るのが怖くて確認するのに何十分もかかりました。
自分の番号があったときは本当にうれしかった!パソコンの自分の受験番号を写メールしようと思ったら震えて撮れなくて、近くにいた仲間に代わりに撮ってもらったほど。
それくらい、うれしかったです。
 1年間ずっとモチベーションを保って勉強できたわけではありません。
正直、何も手につかなくなってしまった時期もありましたし。
辛いときに後押ししてくれるものや、先生方、スタッフ、そして仲間たちがいてくれたから最後まで頑張れたんだと思います。

(*^^)v僕が合格した時間割はここをクリック
東邦大学 医学部

内山 駿治くん

内山 駿治くん
合格もみんなとの距離も近づいた夏合宿

 朝は6時に寝起きを襲撃され、その後は食事か授業しかしてなかった5日間だったけど、こんなに集中していろんなことを吸収できた5日間はなかったと思います。
この5日間は、ほかの誰よりも勉強した自信がある!
秋からもっと頑張らなきゃ!!という気持ちを東京に持ち帰りました。
最後の日の夜だけ、みんなでミステリーツアーをしたのですが、部屋に集まって怖い話を聞いて、そのあと真っ暗な道を一人で歩かされ・・・ほんとに怖かった。

この先生についていきたい!

 各科目、年に3回クラス編成テストがありました。どうしても習いたい数学の先生がいて、その先生のクラスに入るにはテストでいい点数を取らなくてはいけなくて。テスト前はかなりピリピリしていたと思います。
 勉強法は、授業でやった問題をとにかく復習すること。分からなかった問題は切り貼りしてカードを作り、何回も何回もできるまで解きなおしました。
先生には、問題を解いたら口に出してみなさい、と言われていました。分かったつもりになっていても、途中でつまってしまって答えまで辿りつかないこともあって。
それをくり返しているうちに、いつも間にか記述の問題も解けるようになって、論理的な解答をかけるようになってました。

最後は理科!そして体調管理と医師になりたいという強い気持ち
 
 1月に入ると、すぐにセンター試験があり、あっという間に入試が始まります。私立入試が始まると連日続きますし、願書の提出や面接の練習もしなければいけないので、とても慌ただしい毎日が続きます。医学部受験の願書は志望動機を書く欄があるため、大学によって内容も変わるし必要な書類も違うので、注意しなければいけません。
そんな中で化学の矢沢先生には、最後は理科をやりなさい、と言われました。暗記事項のある理科は、短期間で点数に結びつきやすいからです。1点でも多く点数が取れるよう、先生が一緒に作戦を立ててくれたことが、合格につながたっと思います!!

(*^^)v僕が合格した時間割はここをクリック
杏林大学 医学部

吉田 玲生くん

吉田 玲生くん
生物の偏差値が1年間で20上がった!!

 僕は生物と数学沓辰錬慣遒ら始めたので、集団授業に加えて個別授業も履修していました。
はじめはなかなか成績には現れませんでした。模試の成績が上がらず、勉強法が間違っているのではないか、受験までに間に合わないのではないか。不安と戦いながら、目の前の課題を確実にこなしていくしかありませんでした。
 生物の授業は、授業のはじめに口頭入室テストがあります。
先生が校舎の前で一問一答の問題を出し、答えられるまで教室に入れないのです。特に雪の日は辛かった。ノートが濡れないようにしながら、寒さと答えられない悔しさでみんなで身を寄せ合っていました。
なんとか答えられるようになりたくて、インターンの方をつかまえて一問一答問題を出してもらったり、先生から大量のプリントをもらって解いていたら・・・なんと!偏差値が20も上がったのです!!
厳しい授業についてきて、本当に良かったと思います。

まあいいか・・・はなし!決めたルールは崩さない

 予備校には毎日行っていましたが、授業がない日はなかなか早く起きられなくて、お昼過ぎに行ってスタッフから「今何時?」と何度も怒られ・・・。
なので、規則正しく朝から来られるように、スタッフと相談して1限に個別授業を入れるようにしていました。
午前中に授業が多かった分、夜は復習の時間に回し、特に集中力が途切れる閉館前の30分は英単語を覚える時間、と決めていました。
自分のペースを保てたのは、間違った方向に進みそうなときに指摘してくれる人たちがいたから。TMPSは安心して勉強に取り組める環境です!!

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